TCanvas::CopyRectでのソースはビットマップだけ?
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今回、サーバはLinuxサーバなので、MySQLのインストールはしないので、mysql-noinstall-5.1.61-win32.zipをダウンロードしてlibmySQL.dllをパスの通ったディレクトリにコピー
どうも、5.0系では動かないっぽいので、5.1系を使わないとならないっぽい。
TSQLConnectionのDriverにMySQLを選択する。多分これだけで、ほとんどの設定を自動に選択してくれる。
Paramsパラメータにデータベース固有の情報を書く
これで、接続できるんじゃないのかな?
SET NAMES とかやっても、文字化けしちゃうからちょっと焦った。
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C/C++のプログラミングではないが、
Doxygenでドキュメントを作成していて、
どうしても作成されないメンバ関数があった。
はて?
かなり悩んだ末に解決したので、
忘れないように書いておこう。
ヘッダーで宣言した通りに実装しろという事なんですが。
ヘッダーでは、void function (boost::shared_ptr
みたいに書いてても、実装でusing namespace boost;
として、void function (shared_ptr
なんて、実装してしまうと、実装側で書いたコメントは、
ドキュメント化されない。
実装側のファイルでも、名前空間を明示的に書いてやらなくてはならない。
というか、ヘッダーで宣言したのと同じ形でないと、Doxygenが実装部を見つける事ができない。
ということなのかな?!
それと、関数をオーバーロードしている場合には、EXTRACT_ALLをYESにしなくちゃいけないのかもしれない。
これに関しては、ハッキリわからないが、EXTRACT_ALLをYESにしてみたら、解決したので、あまり時間を掛けたくないので、解決としてしまった。
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